低糖質ダイエットに最適な果物10選!【※食べ過ぎには注意!】

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「低糖質な果物にはどんなものがあるのか」

1日どれくらいの量を食べるといいのか」



こういった疑問にお答えします。


この記事を書いている僕は現在24歳。

美容の世界に足を踏み入れて7年目。

美容の世界にいるとダイエット系の情報なども流れてきます。

僕が学んできたことをここで発信していきます。



本記事の内容

  • オススメの低糖質果物10
  • 食べ過ぎには注意が必要?適度に食べようね
  • お手軽な低糖質の食べ物


3分くらいで読み終わるかと。



【オススメの低糖質果物10選】


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もったいぶっても意味ないので早速本題へ



1、ベリー

2、いちご

3、グレープフルーツ

4、オレンジ

5、キウイ

6、パイナップル

7、すいか

8、洋梨

9、りんご

10、アボカド



僕はこの10個がいいかと。

解説します。


1、ベリー


ベリーが1番糖分が低いです。


ベリーには食物繊維が豊富に含まれています。

その他にも抗酸化物質が含まれます。



2、いちご


いちごもベリー系と同じで食物繊維、抗酸化物質が含まれており糖分は低いです。

その他にビタミンCも豊富に含まれています。



3、グレープフルーツ


グレープフルーツ食物繊維が豊富に含まれ、大きいので量が多いです。

ビタミンCが豊富なので約半分で1日の摂取量をまかなえます。


そしてこれは実験のデータがあるのですが、約3ヶ月グレープフルーツを飲み続けたら体重の約71%減量したというデータが残っています。



4、オレンジ


これも食物繊維とビタミンが豊富で、消化にいい働きをしてくれます。

ただし糖分が含まれているので食べ過ぎには注意が必要。



5、キウイ


これはビタミンが豊富です。



6、パイナップル


パイナップルはタンパク質を分解する働きがあり、消化を助けてくれます。

しかし糖質は高めですので注意が必要。



7、すいか


すいかは約90%が水分でできています。

満腹感をあげてくれる効果もあります。

そして疲労回復の効果もあるので最高ですね。



8、洋梨


食物繊維が豊富。

腹持ちも良く消化をたすける働きもあります。



9、りんご


これも食物繊維が豊富で悪玉コレステロールを下げる働きもあります。

満腹感をもたらしてくれるだけでなく精神面の安定効果もあるとされています。


オーブンで焼いたのもオススメです。



10、アボカド


カロリーは高いが糖質は低く、腹持ちはかなりいい。

食欲を抑えてくれる効果もあるので適量なら減量効果もある。

心臓疾患のリスクを下げる働きもある。



まとめるとこんな感じです。

こうして見てみると果物には食物繊維が豊富に含まれているものが多いですね。


適量ならぜひ食べた方がいいです。



【食べ過ぎには注意が必要?適度に食べようね】

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何でもそうなのですが適量というものがあります。

果物はどれくらいの量が適量なのでしょうか。


果物は基本的には、200gくらいとされています。


では200gとはどれくらいでしょうか?


いちご約48

りんご約1

オレンジ約2

グレープフルーツ約1

洋梨約1

すいかやパイナップルなどは大きさにもよるので一概には言えないので測りましょう。



【お手軽な低糖質の食べ物】


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その他にも低糖質のものはたくさんあります。


簡単にご紹介しますね。




これについての記事はまた後日書きます。

【まとめ】


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以上が低糖質の果物についてでした。

参考になれば幸いです。


美味しいからって食べ過ぎはよくないので適量を守って美味しく楽しくダイエットを続けていきましょう。

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